弊社取締役会長の関根暉彬が日経メディカルから取材を受け、日経メディカルCancerReview第36号(2014.9.20発行)にその内容が掲載されましたので、お知らせ致します。
シリーズ全4回の第3回目となる今回は、「“関根法”の多様性と可能性」と題して、感染症への適用や多特異的なリンパ球集団について説明しています。
また、活性化自己リンパ球療法“関根法”を用いてがん治療に挑む臨床医師として、医療法人健身会南越谷健身会クリニック院長 周東寛先生、医療法人松風海内藤病院院長 林田繁先生による、“関根法”の魅力や期待に関するインタビュー内容も掲載されています。

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