2017年3月末時点で、4,461症例の治療実績

提携医療機関における活性化自己リンパ球療法(免疫療法)によるがんおよび肉腫に対する治療実績(論文・学会発表・未発表データ)を掲載します。

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がん種別症例数

2017年3月末時点で、4,461症例の活性化自己リンパ球療法の治療実績を有しています。

  • 大腸がん(結腸がん、直腸がん)、肺がん、胃がん、乳がん、肝臓がん、膵臓がん、卵巣がん、卵管がん、子宮がん(子宮頸がん、子宮体がん)、食道がん、脳腫瘍、胆管がん、前立腺がん、腎臓がん、胆嚢がん、咽頭がん、膀胱がん、口腔がん、小腸がん、悪性黒色腫、唾液腺がん、尿管がん、膣がん、精巣がん、平滑筋肉腫、脂肪肉腫

活性化自己リンパ球療法 がんの種類別治療実績

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上記以外にも提携医療機関における活性化自己リンパ球療法によるがんや肉腫(悪性腫瘍)に対する治療実績が、既に多数の学会論文で発表されています。ご参考にしてください。

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*論文発表や学会発表では、発表前に専門家による事前審査が行われる為、科学的な根拠が乏しいものは論文や学会で発表することが認められません。