弊社会長の関根暉彬が、 5月16日に熊本で開催された第1回日本統合医療学会 九州ブロック学術講演会で「免疫細胞療法の作用機序~活性化リンパ球療法はなぜ効くか~」というタイトルで講演しました。

会場では、九州全土から集まった約170名の医師や研究者が聴講し、活性化自己リンパ球療法の作用機序や有効性について理解を深めました。

また弊社が共催したランチョンセミナーでは、赤木純児先生(玉名地域保健医療センター 院長、日本統合医療学会熊本県支部長)がご登壇され、約130名を超える方にご参加いただきました。